全国のおふろ屋さんや旅館、とこ屋さんの数を国が発表

人びとのけんこうやくらし、はたらくことにかかわる仕事をしている国の役所「厚生労働省」は、2025年10月21日、おふろ屋さんや旅館、とこ屋さんなど、毎日のくらしにかかわるしせつが全国にいくつあるかを発表しました。数は2024年度の終わり、つまり2025年3月の終わりの時点のもので、前の年度とくらべてふえたかへったかも合わせてまとめています。
昔の道具と今の道具をくらべてみましょう。しりょう館を見学したり、おとしよりに話を聞いたりするのもよい方法です。すると、道具は時代とともに変わり、くらしも変わってきたとわかります。まちの様子も、長い時間をかけて少しずつ変わってきました。交通が発達し、土地の使われ方や人口、公共しせつも変わりました。昔と今の写真やグラフで調べ、一つの年表にまとめるとよくわかります。市はこれからのことを考えて、目標や計画を立てています。

人びとのけんこうやくらし、はたらくことにかかわる仕事をしている国の役所「厚生労働省」は、2025年10月21日、おふろ屋さんや旅館、とこ屋さんなど、毎日のくらしにかかわるしせつが全国にいくつあるかを発表しました。数は2024年度の終わり、つまり2025年3月の終わりの時点のもので、前の年度とくらべてふえたかへったかも合わせてまとめています。

本がたくさんならんでいるのに、家に持って帰ることができない図書館ができます。東京都おうめ市の教育委員会が、新しくつくる新おうめ図書館(かりの名前)について、館内にある本はかし出さず、その場で読むだけにする方向を発表しました。

みなさんは社会の学習で、自分の住む町や市のようすが、むかしと今とでどのようにかわってきたかを調べたことがあると思います。人の数がふえたり、へったりすると、学校や病院、電車やバスのようすもかわっていきます。
みなさんは、ロケットの打ち上げをテレビや動画で見たことがありますか。アメリカには、スペースXというロケットを作る会社があります。
みんなは、夏にプールへ行くのが楽しみですか。「愛知県」にある「尾張旭市」には、市の人たちがつかえるプール「スイっとあさぴー」があります。
みなさんは電車に乗ったことがありますか。電車が走る道のことを「鉄道」といいます。
みなさんは「こくせいちょうさ」という言葉を聞いたことがありますか。五年に一回、日本に住んでいる人の数や、家ぞくの様子を調べる、大切なしらべものです。