10万びきに1ぴき 青色と金色のめずらしいアマガエルを展示
田んぼや草むらでよく見かけるアマガエルは、ふつうは緑色をしています。しかし、生き物には色や形、大きさなど、姿にちがいがあります。
校庭や学校のまわりには、いろいろな身近な生き物がいます。虫眼鏡や観察カードを使ってすがたをよく見ると、生き物には色・形・大きさの違いがあり、一つ一つ生き物の姿の違いがあることがわかります。見つけた生き物を色・形・大きさの違いで比べていくと、似たものどうしに生き物の仲間分けができます。こうして観察したことをカードに記録し、みんなの記録を集めると『生き物図鑑』ができあがります。
田んぼや草むらでよく見かけるアマガエルは、ふつうは緑色をしています。しかし、生き物には色や形、大きさなど、姿にちがいがあります。