はやぶさ2が持ち帰ったすなに新しい発見 しおのまわりに生命のもとにつながるものが集まっていた

小わく星リュウグウのすなから、また新しいことが分かりました。「小惑星」とは、太陽のまわりを回っている小さな星のことです。
水をあたためつづけると、約100度でふっとうが始まります。あわを出しながら、水じょう気という気体に変わります。いくらあたためても、温度は100度より上がりません。あわや白いゆげの正体は、水じょう気です。ぎゃくに水を冷やすと、0度でこおって固体の氷になります。こおるあいだ、温度は0度のままです。氷になると体積がふえます。水は固体・えき体・気体とすがたを変えます。これをじょうたい変化といいます。

小わく星リュウグウのすなから、また新しいことが分かりました。「小惑星」とは、太陽のまわりを回っている小さな星のことです。

ほっきょくに近いグリーンランドの北西部に、カナックという村があります。住んでいる人はおよそ600人です。